新型コロナに対する違和感と懸念

新型コロナに対して下記のような懸念を抱いています。

①体内部への侵入→臓器や血管、神経等への定着
②休眠の性質

新型コロナウイルス自体は、これ自体が自然発生したものではなく「不自然」に発生したものと感じ取っています。そのためコロナウイルスの変異状況や様々な症状には注意を向けています。

新型コロナウイルスが体内深くに潜り込み臓器等に定着し炎症などを起こせば何かしらの病状に至ります。休眠の性質を持っていれば免疫力が下がった時に様々は不調を起こす可能性があります。

以前にもブログで書きましたが、日頃からの「免疫力保持」にはこれからの時代特に注意を払ってください。疲れを溜めないこと、休息を取ること、良質な栄養を摂ることなどはとても大事になってきます。
また、心臓に痛みを感じるようになっている場合においては、激しい運動は控えるようにしてください。

コロナの後遺症と呼ばれるものは一部を除き、コロナに付随する別の症状である可能性もあります。鼻や唾液からの検査では、その場所にコロナウイルスがいた、いなかったしかわかりません。

今後においては、コロナだけでなく日本全体の年間死亡者数もモニターしていく必要があると感じています。

季節の変わり目や冬場は特に免疫力を落としやすいのでくれぐれもご注意ください。